販売力向上研修

 

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『積極的に受講者に参加してもらえる研修をお願いします』と、よく言われます…

研修ご担当者の方々から一番最初に出てくるのが、『積極的に受講者に参加してもらえる研修をお願いします』という言葉です。

この言葉が出てくるのは、一般的に行われている研修の多くが【教える】研修になってしまっているからなのでしょう。

実際に私、坂本自身がこれまでに受けてきた研修も、ほとんどが講師の先生が【教える】研修でした。

しかしこのやり方では、教わったことを活かそうと思っても”自分ごと”(自分の仕事や店のやり方)に置き換えることができず、結果にはなかなか結びつきません。

【教わる】ではなく、【考える】研修

当事務所で行う研修では、【教える】研修ではなく【考える】研修を重視します。

一つのやり方を教えても、それはあくまでも私のやり方。

それが、必ずしも受講者のお店や商品に通用するとは限りません。

だからこそ、自らの頭で、経験で、力で考えてもらいます。

「自分のお店ではどうだろう?」

「私のやり方にしたらどうなるだろう?」

を常に研修の中で自問自答してもらうことで、実際に成果に結びつくマインドと技術を身につけてもらうのです。

これこそが本来、研修という時間がもたらす意味と言えます。

「話を聞けてよかった」から、「早くお店で実践したい!」へ

その効果は研修後のアンケートからも伺えます。

一般的な【教える】研修では、

「先生の話を聞けてよかったです」

という声がほとんどを占めがちです。

しかし、当事務所の研修を受けた受講生の方々は口々に

「早くお店に戻ってやってみたいです!」

と言ってくれるようになります。そこから、結果へ近づく一歩が始まるのです。

 

ただ受けてよかった、で終わる研修ではなく、受講した販売員の皆さんが早くお店で販売したいと思える研修を行ってみませんか?


 

○研修プログラム例

>お客様を引き寄せる!アプローチ研修

>お客様に未来を買ってもらう!ベネフィット提案研修

>お客様が思わず欲しくなる!連想力研修

>店頭に立つ前に学んで安心!新人研修

>売上向上のための接客ロールプレイング研修

など、ご要望に応じてカスタマイズ可能です。

 

初回のご相談は無料です。まずはお気軽にお問合せください。

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